▼カット自在 カーブレール
出窓など、湾曲していたり、コの字型だったりする窓に対応できる
というカーテンレール。
好みのサイズにカットして使えます。
カーテンレール=直線という先入観に気付かされ、
ハッとさせられた製品。
▼バッグストック
扉に引っ掛けて使う収納アイテム。
バッグを収納することを想定しているようだが、
重量に気をつければ、バッグ以外を掛けることもできるだろう。
▼カラボサイズ バスケット
カラボ=カラーボックス用の布製収納ボックス。
他の箱と違うのは、上端を折り返すことで高さが調整できること。
これならば、収納量に合わせて高さが変えられるので便利だと思いました。
また、100均、もしくは数百円で売っているボックスは、
厚紙、ダンボール、不織布などが多いですが、
こちらは表生地が麻っぽく、内側も布で、
安っぽくなく、丈夫そうにも見えました。
内側の布の色と材質が表記事と異なるので、
上端を折り返した際、内側の生地が見え、アクセントになります。
期間限定で値下げしていて、
丁度、カラーボックスを整理する箱を探していたので
まとめ買いしました。
▼プラスチック製ファイルボックス
かつて無印良品ぐらいしかやっていなかった、
直線的なプラスチック製ファイルボックス。
なぜ他のメーカーがやらなかったかといえば、
金型が特殊でコストが高くなるからだったと考えています。
普通の金型であれば、抜き勾配という傾斜を付ける必要があり、
どうしても、底辺に向かって絞られた形状になってしまうからです。
サイズは幅100mmと160mm。
ただ、幅160mmは100mmの1.6倍の厚みですが、
お値段は1.6倍よりも高く、割高と考えられます。
そのため、収納スペースなどの兼ね合いで、
どうしても160mmにする必要があるという場合以外は、
100mmで刻んでいくほうがコスパは良いと思います。




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